アーカイブス 封印された「アルメニア少年の預言」(3)

  • 2020.04.18 Saturday
  • 22:56

今回は、「封印された「アルメニア少年の預言」」の(3)です。

 

(1)、(2)のあらすじです。
およそ百年前、文字の読めない少年預言者を通して語られた、幻の預言を主なる神様からの警告と受け止めたアルメニア人クリスチャンたちは、アメリカに逃れました。

 

その後預言どおり、トルコ人イスラム教徒によって百万人あまりのアルメニア人たちが虐殺されました。

 

その中の一人が祖父で、フル・ゴスペル・ビジネスメンズ・フェローシップ・インターナショナル(英語でFull Gospel Businessmens Fellowship International、略してFGBMFI)の創始者のデモス・シャカリアン氏(1913-1993年)の自叙伝、『 『地上最大の成功者』 あるクリスチャン実業家の証し』で、原文英語の題名は"The Happiest People on Earth"の内容です。

 

 

 

 

その本には、少年預言者は、もうひとつの預言を封印して、時が来ないうちに、主にふさわしくない者がその預言の手紙を開封したら死ぬだろうと語りました。

 

その際、その少年預言者は、アメリカ大陸からも、さらに逃れなければならないと語りました。
デモス氏は、その著書の最後に、「「主の再臨の直前、アメリカのクリスチャンたちを襲う大迫害を予告しているのでしょうか。個人的には、私はそう思っています。」と述べて締めくくられています。

 

今回はその公開されていない、第二の預言に関する情報を分かち合います。

 

情報源は、

Surfing The Apocalypse Network - LARRY TAYLOR'S SEARCH FOR SECRET PROPHECIES FROM ARMENIA

http://www.surfingtheapocalypse.net/forum/index.php?id=9163

2013年08月14日 閲覧

 

より、部分抜粋翻訳 開始。


黙示録ネットワークサーフィン-ラリー・テイラーによるアルメニア少年の秘密の預言調査

 

2013年8月14日閲覧

シェナンドア

2004年7月27日23時35分

 

ラリー・テイラーによるアルメニア少年の秘密の預言調査

[ラリー テイラー---私は最近この秘密の手紙の存在に関するあらゆる情報を求めて、「フロム_ザ_エッジ」(インターネットサイトの名前、訳者注)のeメールを送りました。

 

私はそのeメール回答を分かち合います。

 

「やあ、ラリー ---私たちはケンとアニー・シスラーといい、南米ウルグアイにいます。
あなたが私たちと分かちあえる「秘密の手紙:について、もしあなたが入手できるのであれば、大変感謝なことです。
私たちはデモスとローズ(デモス・シャカリアン夫妻、訳者注)にダウニーにある彼ら家で80年代後半に会いました。
私たちは秘密の手紙を含む多くのことについて語りましたが、その時点でその秘密の手紙はまだ「封印された」おり、公開されてはいませんでした。

 

アニーはアメリカ合衆国の将来に関して見た幻と、それと比較するのは大切なことだと思います。
私たちは多くのことが、危急に差し迫っていると信じます。
祝福がありますように。

 

ケンとアニーより」

(ケンとアニーとは、秘密の手紙の預言の成就(じょうじゅ)を恐れて、いち早くアメリカ合衆国から南米のウルグアイに移住したアルメニア系の子孫と思われます。 訳者注)

 

私は「秘密の手紙」に関してさらに分かった情報を次のニュースレターで分かちあうつもりです。
同様に、もし私の読者がこの事柄について情報をお持ちでしたら、eメールでも手紙でも送って下さい。

 

ラリー W.テイラーのeメール:From_The_Edge@webtv.net

中略

 

(4)私は秘密のアルメニア少年の手紙の調査で、不思議な「筋道」を発見したように思えます。
同じく数人の人が、カリフォルニアのロサンゼルス周辺を歩き回ることで、手助けをしてくれました。
この秘密の手紙は、「それそのものがいのち」を持っているように思えます。

 

要約するなら、私はこの手紙について真実の調査で、多く秘密性と秘密の事柄があるように思われます。
いわゆる「そこに含まれる「事実」やメッセージ」より、「秘密」だということが重要だという印象を受けます。
あらゆる私の試みやFGBMFI協会や、あるいはリチャード・シャカリアへの接触も無回答か、または何の言葉も得られないか、探求結果も「ゼロ」でブラックホールようでした。
それでも、私は調査を継続しています。

 

興味深いことに、アルメニア系の人々は、こっそりアメリカ合衆国から南アメリカへ静かに移住していました。
言うなれば、彼らは1998年よりも以前に神によって語られたアメリカに迫害が来る前に移住しています。
神が、何年もの間、アルメニアの人々に向けて書かれた完全に良い指示の「手紙」を神が与えたとき、移動するよう命じるのはおかしいです。
まあ、あなた方は時々自分自身でそれをしなければならないでしょう。。。
 

オーケー、この調査のいきさつについて語ると、分かったことはこうです。

 

ディビッド・ウィンコフからラリーに手紙が送られてきました。
その教会はこの手紙の開封を拒否しました。

それでこのいきさつの残りはこうです。

 

「私の知るところでは、封印された本物の手紙はまだ公開されていません。
私がこのコピーをどのようにして手に入れたかという話はこうです。
:カナダで聖霊のバプテスマ止んだとき、1880年代(?)、アルメニアに山の中にあるデモスの村を訪れた*ロシア人預言者のひ孫から入手したものです。、

 

およそ10年前に、彼は主から声を聞いて今こそ警告に耳を傾ける時で、それを宣言するために封印されて手紙を入手するためにロサンゼルスのロシアン・リバイバル教会に行きました。

 

その教会は(霊的に)死んでおり、手紙の公開を拒否したので、彼は10日間断食すると、主が封印された手紙の内容を啓示されました。
私が知るところによれが、それは公に公表されていませんでしたので、私は今までそのコピーを全く分かち合ってきませんでしたが...

 

手紙の内容

 

逃げよ、逃げよわが民よ。
呪いを受け継ぐ場所から私が導くところへ。
飢え渇いた心で私の水をもとめて荒野へ逃げよ。
私の子供たちをシオンに集めよ。

 

なぜなら地の王たちは私を拒み、国々の民は私の民に逆らうからだ。

私の恵みはアメリカから離れていると万軍の主は仰せになられた。

 

なぜならこの地の王たちは私を拒み、彼らはマゴグの地のメシェクとトバルの大首長であるゴグと淫行をもったからだ。

それゆえ恐ろしい災害がこの地みもたらされる。
そのためこの地から離れ、あなたがたの中から従順な残りの者たちを私は連れ出し、荒野でかくまおう。
荒野はかぐわしい香りで咲き乱れている。

 

もし、あなたがたが私の声に聞き従うなら、私はあなたとあなたの子供たちを悪い週間や罪から洗い聖め、私のオリーブの木へあなたがたを接ぎ木として接ぐことを知るだろう。

シオンへ、シオンへ私の心は飢え渇いていこう。

感謝をもって主の門に、大庭に入れ!

 

すると突然、恐ろしい暗闇がアメリカ合衆国とカナダに覆うのを私は見た:
革命の火による共産主義に暗闇;
経済の混乱、暴動、そしてアメリカ合衆国やカナダのうちの他の者へ、民族が敵対して立ち上がる;
さらにカリフォルニアや東海岸に沿って地は起き上がり、その座の上に背教や姦淫があり;
病に冒され、貧しいおびただしい数の人々;
そして権力にあるわずかな数の富んでいるが不信仰な人々。

 

目覚めよ、目覚めよ、わが民よ。
私が遣わす者たちを拒んではならない。

起きよ、起きよ、困難な時がやってくる。

 

すると突然、私は大きな声を聞いた:私の民が知識は無いので滅びる。
その後、私は3人の御使いと、彼らの中の一人がこの民に語った。
「なぜあなた方の子供たちは聖められていないのか;どこに彼らはいるのか?
あなたはそのことで神を非難するだろうか?
神は禁じた!

 

なぜならその子は聖霊の聖い祈りを通してまだ母の胎に入るときから聖別されなければならないからだ。
しかしあなた方は神の聖なる人々のこの種の祈りを拒絶し、あなた方は、主イエス・キリストがご自身が忌み嫌っているニコライ派の誤った教理の実を刈り取ろうとしている!」

 

それから私は大きな声を聞いた。
「我が民よ、我が民よ。何度あなた方を私は集めたいと願ったか。
しかしあなた方は偽り者を信じ、恐ろしい狼たちが小さな群れではなく、あなた方の中に入った。
敵はあなた方を散らし、あなた方が私の力をしりぞけたのであなた方の数は減っている。

あなた方は自分の耳ざわりの良い教師たちを、みずからかき集めている。
そしてあなた方は私の預言者たちを拒み、自分の道やしるしを求め、自分の悟りに頼っている。

これはあなた方への最後の警告である。」

 

引用以上。

 

ラリー・テイラー牧師が、アルメニア系の人々に接触を試みて第二の預言をリサーチしました。
ところが、一部のアルメニア系の子孫たちは、第二の迫害を恐れて、預言が公開される前に南米のウルグアイにいち早く脱出したようです。
結局のところ、第二の預言の手紙は開封されることなく、ロシア人預言者のひ孫が10日間の断食を通して、主の啓示で内容を書き出したということです。

 

その啓示で開かれた内容には絵が描かれていて、次の逃れの場所は何と、モーセが十戒を授かったシナイ半島が示されています。

 

第二の預言の手紙が開封されて公開されていない以上、啓示によって示された内容と一致しているか何とも言いがたいのですが、次の行き先はとにかく、百年前のアルメニア人大虐殺を言い当てた以上、アメリカ合衆国からも逃れなければならないことも成就するでしょう。

 

おそらく、アメリカ合衆国でクリスチャンに対する迫害が起こるだろうかと、信仰のある人ですら首をかしげるでしょう。
今後その可能性について分かち合える機会があることを望みます。

 

*「ロシア人預言者のひ孫」

主なる神様はあらかじめ伏線を引いていたようです。
ロシア人預言者とは、デモス氏の祖父に聖霊のバプテスマを授けた人物で、啓示を受けたのがそのひ孫というわけです。

 

その内容は次のとおり。

「地上最大の成功者 あるクリスチャン実業家の証し」 P3-10
デモス・シャカリアン 述、ジョン・シェリル 記録より

 

p-3
私は、日曜日毎に、五人の小さな娘たちを連れて、家の教会へ歩いていく祖父を思い描くことができます。
アルメニア人の大部分は、ロシヤ正教であったものの、祖父と多くのカラカラの人たちは長老派でした。
私は、祖父が無言の非難の目が集中している中を、しっかりと顔を上げてその日曜日に礼拝の持たれる家に向かって、村の中を行進していくのが見えてきました。

 

祖父は、非常な必要に迫られていたにもかかわらず、五十年近くもの間、山をこえて少しずつもれて来る不思議なメッセージを、すぐに受け入れようとしなかったことは、私にとって、いつも驚きでした。
そのメッセージは、ロシア人によってもたらされたものです。

 

祖父がロシア人を好きであったのは間違いないのですが、彼らの奇跡の物語を受け入れるには、余りにも冷静な頭を持ちすぎていただけなのです。

 

ロシア人たちは、幌馬車の長い隊列を組んでやって来ました。
ロシア人たちは、我が民族のように、襟のつまった長い上着を着、腰を房のついたヒモで結び、p-4 結婚している男性は、あごひげを延ばしていました。

 

ほとんどのアルメニア人もまた、ロシア語を話したので、お互いの意思の疎通に困難はありませんでした。
アルメニア人たちは、ロシア人がロシア正教会の何十万というクリスチャンに起こった、「聖霊の傾注」と呼ぶ話に耳を傾けていました。

 

ロシア人たちは、贈り物を携えて来た人々のように、彼らが分け与えたいと願っていた聖霊の賜物を持って来たのです。
私は、そのロシア人たちの訪問の後で、祖父母が夜遅くまで話し合っているのを聞くことができるような気がします。
あのロシア人の言っていることは、すべが聖書に基づいていると認めざるを得ないと祖父は言ったことでしょう。

 

中略

 

p-5
一九00年…(中略)…、百人のロシア人のクリスチャンたちが幌馬車で山を越えてこちらに向かっているという知らせが入りました。
みな喜びました。クリスチャンが訪れる時には、到着したらいつでも祝宴を開いてもとてなすのが、カラカラの習わしでした。
ロシア人が伝えている「純福音」に賛成していなかったにもかかわらず祖父は、彼らの来訪は神がもうけて下さった機会と考え、自分の家の広い平らな前庭を歓迎の祝宴を開くように、強く主張しました。

 

さて、祖父は自分の立派な牛がご自慢でした。ロシア人たちがこちらに向かっているという知らせを聞くと、出かけて行って牛の群れを見渡しました。
そして、この特別な祝宴のために、一番立派で太った牛を選ぶつもりだったのです。

 

ところが、あいにく、群れの中で一番太った牛は、調べてみると傷ものでした。
片目がつぶれていたのです。

どうしたらいいのでしょう。
祖父は、自分の聖書をよくわきまえていましたから、欠陥のある動物を主に捧げるべきでないということくらい知っていました。
レビ記二十二章二十節では、「欠陥のあるものは、いっさいささげてはならない。それはあなたがたのために受け入れられな  p-6  いからである。」と言ってはいないでしょうか。

 

何という窮地でしょう。群の中には、百人の客にふるまうに十分な大きさの牛はいなかったのです。
祖父はあたりを見回しました。
だれも見てはいませんでした。
その大きな牛を殺して、ただ問題の頭を隠してしまったとしましょう。
そうです。それこ祖父がしようとしていたことでした。
祖父は片目のつぶれた牛を納屋に連れて行き、自分で殺してからすぐに頭を袋に入れ、うす暗いすみっこの脱穀して小高く積まれた麦わらの下に隠しました。

 

カラカラに入ってくるガタゴトという幌馬車の音を聞いた時、牛肉の下準備もすっかり終わっていました。
何と喜ばしい光景でしょう。ほこりっぽい道をやって来たのは、それぞれ、四頭の汗まみれの馬に引かれた、見覚えのある幌馬車の一隊でした。

 

先頭の一群の馭者の脇には、その集団の指導者であり、預言者でもある白ひげの長老が、背筋をピンと伸ばして堂々と座っていました。

 

祖父と小さなイサクは、客を迎えようと道を走っていきました。

町中で、祝宴の準備が行われておりました。やがて、カンカンにおきた途方もなく大きな炭火の上で、串ざしにした牛肉が焼かれました。

その晩、長い厚板のテーブルのまわりには、お腹をすかせて待っていた人々が集まりました。
けれども、食事の前に、祝福の祈りをしなければなりません。

これら年配のロシア人のクリスチャンたちは−食前の祈りであろうと、彼らが「油注ぎ」と呼ぶものを受けるまで、一言も祈ろうとはしませんでした。

 

彼らの言葉でいう、「聖霊が下る」まで主の御前で待っているのです。
祖父は少々面白がったのですが、彼ら神の臨在が下るのを感じられると主張しました。
それが起こると、彼らは手を上げて喜び、踊ったものでした。

この時もいつものように、ロシア人たちは御霊の油注ぎを待ち望みました。
みんなが見守っていると、やはり次々にその場で踊り始めました。
何もかもいつものように行なわれました。
やがて、食前の祈りがあり、祝宴が始まるはずでした。

 

ところが、突然、長老が祝福のしるしではなく、すべてを止めさせる合図として手を挙げたので、祖父はろうばいしました。
そして、人の心のそこまで見抜くような目つきで祖父を見つめながら、長身で白髪のその人は、一言も言わずにテーブルから離れて歩いていきました。

 

庭を横切って、納屋へ大またであるいていく白髪の老預言者の一挙一動を祖父の目が追っていました。
間もなく彼が出て来た時、手には祖父が山積みの麦藁の下に隠した袋が握られていたのです。

祖父はふるえだしました。

 

どうしてあの人にわかってしまったのでしょう。
自分を見ていたものは誰もいなかったのに、あの牛の頭を隠した時には、ロシア人たちは村に到着してさえいなかったのです。
さて、その長老は、祖父の前に言いのがれもできないその袋を置いて、乳白色の目のついた頭をとりだしてみなに見せたのです。

 

「デモス兄弟、何か告白すべきことがあるのではないかね。」とロシア人は尋ねました。
「はい。あります。でもどうしてご存知でしたか。」と、祖父は震えながら言いました。
「神がお教えくださったのじゃ。」と老人はいとも簡単に答えました。
「そなたは、神がご自分の民には、昔のように今も語られるということを、まだ信じておらんのじゃ。
御霊は、特別な理由があって、この知識の言葉をわしにお与えになった。
それはそなたとご一家が信じるようになるためなのじゃ。
そなたは御霊の力にずっと抵抗してきたが、今日からはもうそんなことをしなくなるじゃろう。」

隣人と客たちの前で、その晩祖父は、自分がごまかそうとしていたことを告白しました。
濃いあごひげの中に、涙を流れしたたらせながら、祖父は人々のゆるしを乞いました。

 

「どうしたら、私も神の御霊を受けることができるか教えて下さい。」と祖父は予言者に言いました。

祖父がひざまずくと、その年取ったロシア人は、労働で節くれだった手を彼の頭の上に置きました。
とたんに、祖父は、自分にもまたまわりの者にもわからない言葉で、喜びに満ちた祈りをどっとあふれ出させました。
このように我を忘れて発する言葉を「異言」と呼び、聖霊がそれを語る人々と共にいることのしるしとみなしていました。
その晩、祖母もまた、この「聖霊のバプテスマ」を受けました。

これは私たち一家に起きた、生活の大変化の始まりでした。

 

メールニュースNo96. 2017年03月09日 木曜日配信

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